ロシアかな?どこの国のニュース番組で見たのか忘れちゃったけど、フィンランドで開催されてる雪合戦国際大会。世界で2000のチームがあるとか、国際公式ルールがあるなんてことは聞いてましたが、雪合戦は日本生まれなので、JUDO(柔道)と同じく大抵の国でYUKIGASSEN(雪合戦)と呼ばれているというのは初めて知りました。海外のニュース番組見て知るなんて、なんか間違ってるよね。しかもそんなに日本を尊重してくれてるのに、当の日本は全く弱いし。とほほ。
ロシアと言えば、森林火災対策にカメラを設置したところ、火災面積がカメラ設置前の100分の1になったそうですよ。自然火災も早期発見で食い止めるのがポイントなんだって。カメラ設置費用がかかるものの、火災後の処理費用と比べると屁のような額らしいし。
毎年のように森林火災が問題になるカリフォルニアもそれ試してみればいいのにね。カリフォルニアの森林火災、東京23区の2倍以上に及ぶとか何十万人もに避難命令が出たとか、なにしろ被害が半端じゃなく大きいんで大変だよねーなんて見るたびに思ってたんですけど。もともとあの辺りって人は住めない地域だったのに、ハリウッドスターなどセレブな方々が住みたがるので州法を変えて居住OKにしたらしい(朝のワイドショー・メキシコ人のおじさん情報)。それほんとかなぁ。でも基本的にお金持ち居住地帯なんかは避難場所の状態も私達がよく見る、想像する光景とは全く違うみたい。ここぞとばかりに一流レストランのコック達が腕を振るいまくり、ひっきりなしに「食事はいかがですか?」と訊ねて回って来るのを断るのが大変!と被災者が語っていたのを新聞で読みました。
ところで。3月30日といえばマフィアの日。こないだ見て来たんですよ、映画アメリカン・ギャングスターを。
1970年代のニューヨーク・ハーレムを牛耳っているギャングのボスの運転手をしていたフランク(デンゼル・ワシントン)は、ボスの死後、ベトナム戦争を巧みに利用し東南アジアから麻薬を密輸する商売を始めます。その麻薬の純度の高さから一躍人気ブランドとなり、麻薬王に君臨したフランクを、麻薬捜査チームのリーダーのリッチー刑事(ラッセル・クロウ)が追ってゆくというストーリー。これ、実在の人物をモデルにしているんです。

上映中に常に頭の片隅にあったのが、ゴッドファーザー
。もともとイタリアンマファアの下請けみたいなことしていたアフリカ系マフィアが、麻薬を武器に独立するというか、アフリカ系独自のシステムを構築するのがアメリカン・ギャングスター。一方ゴッドファーザーのドン・コルレオーネは麻薬ビジネスを嫌い、それを疎ましく思ったタッタリア・ファミリーに襲われるんだよね。どちらの映画も実際にあったエピソードを元にしているだけに、微妙に重なる部分が面白かったりして。
とは言うものの、ゴッドファーザーに比べたら、アメリカンギャングスターの撮影はずっと楽だったんじゃないでしょうか。フィクションと言いつつ実話が巧みに織り込まれたゴッドファーザーは、コッポラ監督に決まるまで12人もの監督に断られたらしいし。実際、コッポラもひどい嫌がらせを受けつつ撮影していたみたいだし。
私がゴッドファーザーで一番恐ろしいと思った場面は、イタリア系の歌手ジョニーからハリウッド映画の役がほしいと依頼を受けたドン・コルレオーネが、映画のプロデューサーに打診したものの断られ、その結果プロデューサーが寝ているベッドに彼の一番お気に入りの馬の切り落とした生首を入れて脅迫するというエピソード。静かに眠るプロデューサーが目覚めて馬の生首に気づくまでの流れがね、もう本当にこえーよ!!と、あり得ねーよ!!と怒りたくなるくらいなんですけど、それが実際にあった事と聞いたときゃあ、マジでびびりました。泣きながらおしっこ漏らしそうなくらいびびりましたとも! ちなみにジョニーのモデルはフランク・シナトラ。カラオケでマイウェイとか歌ってる場合じゃないっすよ部長!!
ところでマフィアって言葉、「Morte alla Francia Italia anela(全てのフランス人に死を、これはイタリアの叫び)」という言葉が由来だそうです。フランス国王の叔父の支配下にあったシチリア島民が反乱しフランス人を殺しまくり。その時の合い言葉なんだそうですが、どっちにしても血腥い話じゃのう。
先日購入したcath kidstonのバッグ。WASHED COTTON BAGのWASHED ROSES NATURAL WHITEプリントです。キャスと言えば女の子っぽく可愛いテキスタイルを使いつつも製品自体はがっつり実用的なものが多く、多分そこが気に入ってるんじゃないかな?と自分では思っております。このパッグも可憐なプリントにうっかり騙されそうになりますが、トンガ出身のラグビー選手を思わせるような頑丈っぷりでやたらでかい。ミクロ星人の私が手に持つと地面についちゃうほどでかい。んなわけで、荷物の多い私には、非常に重宝するバッグなのである。
さっきトンガ出身のラグビー選手って書いたけど、具体的にイメージできる人ひとりもいなかったりして。でもいるよねトンガ出身のラガーマン。以前勤めていた会社はラグビーが強かったので、やたらがたいの良い人が普通に営業とかしてましたが。強いからと言って仕事的にあまり優遇されているわけでもなく(一応残業が少ない部署に配属されてたりはするんだけど)、例の大会で優勝した翌日も普通に朝っぱらから働いてたりして偉いな〜と思いましたな。まあね、ラグビーだけで雇われてたら故障した時とか引退した後が大変だから、そんな感じでいいのかも知れないけど。
そういやその職場で唯一の天敵というか、一度だけ喧嘩をした相手がラグビー選手だったわ。辞めた後は思い出すことも全くなかったのに、何年か前に某女優と結婚したらしく、その時久しぶりに名前聞いたけど全っ然懐かしくもなんともなかったな。私は喧嘩とか絶対にしないタイプに見えるみたいで、その私が喧嘩をしたことで周りの人が驚いていたのをよく覚えています。喧嘩した理由も覚えているけれど、今思い出してもやっぱ不愉快だわ。
ラグビーよりカーリング!! チーム青森はデンマークに勝ちセミファイナル→スイスに勝って準決勝進出ってすげー。あと2個勝てば優勝。がんばれ!!
ひゃっほう! 世界女子カーリング選手権、チーム青森が中国に勝ちました! セミファイナルにむけ、首の皮一枚繋がったって感じ。デンマークとのタイブレイクに勝てばセミファイナル。その時点で上位4チームには入るけど、もちょっと頑張ってメダルとってほしいな。
しかし戦績を見ると1位は中国…。中国ってカーリング強かったっけ?まああれだけ人口多いんだから、運動能力の高い人もたくさんいるんだろうけど。別に今日の日本戦に勝とうと負けようと中国はセミファイナルに出場できるのに、選手の何人かは負けて泣いてた。最後までどちらが勝つかわからない混戦で、見ているこちらも緊張で泣きそうになるくらいだったから無理ないか。
その流れでABCニュースを見ていたのですが。私はよく早朝〜午前中に放送している世界各国のニュース番組をチェックします。現地放送後にNHKで編集→通訳を合わせて流している番組が多い中、アメリカABCのニュース番組は殆ど同時間に同時通訳で流してるんですよ。ABCといえば大好きなピーター・ジェニングスさんがキャスターをしていたこともあり、同時多発テロ後は私の中で好感度上がりまくり。特にWorld News Tonightはかなり信頼してる番組だったりして。今日も、いつも見ない時間帯ながら「おお!この時間にABC局のニュース?」と思い、チャンネルを合わせたままにしてました。
で、その番組内での話題は何故か女性用バイアグラの開発について。そんなもの必要としている人いるのか?と思いつつ、その開発の困難さを語る研究者の話などを聞いていました。と思った瞬間、なんでそんな話になったのかわからないんだけど、スタジオのキャスター(女)がレポーター(女)に、性欲を押さえる方法を質問。聞かれたレポーターが、「そんな時はドーナツを食べます。それでもおさまらなかったらベーグルを食べます。それでもだめならやっちゃいます!!」と元気よく答えるのを聞き、ゴン!!と部屋中に響き渡るほどの勢いで、パソコンディスプレイに頭をぶつけた私である。満面の笑みで張り切って答えるレポーターと、それを淡々と訳す同時通訳の妙に冷めた声のギャップに大爆笑。すげーなNHK。昼だよ! あーでも、現地は深夜→早朝くらい?
でも同時通訳って本当にすごい仕事だよね。私なんて日本語オンリーでも無理だと思う。右から聞いた事をそのまま左に受け流せないよきっと。
昨日の高橋尚子選手の会見、国内3大マラソンに挑戦するという発言には驚きましたが、それ以上にその発言に対して陸連&一部マスコミの反応の冷ややかさに驚き。出場料目当てじゃなんて意見もあるようですが、金目当てで走ったとして、それのどこが悪いわけ? てゆーかお前らこそどんだけQちゃんに稼がせてもらったんだよ!?と朝っぱらから心のちゃぶ台ひっくり返しまくりの本日である。
そんな一部の報道について北斗さんが「プロスポーツ選手にとって引き際はものすごく大事なこと。でもそれは、周りに言われたり頭で考えて決める事じゃなくて、本人の中でその時を感じるものなんだと私は思う。だからその時が来るまでは、周囲にどんなに無謀だと言われても、自分が納得するまで、やりたいだけやればいいんだよ! 今しかできないんだから!」と語っているのを聞いて妙に納得してしまいました。
それにしても陸連って相変わらず感じ悪いねー。何年か前にスケート連盟も問題になりましたが。マラソンとかフィギュアスケートとか、オリンピック選考がいまいち複雑で分かりにくいシステムのものって、大抵は大金(試合放映料とか)が絡んでいるような気がする。それが全て選手のためになっているのならいいけど、なんか今ひとつ不透明だし。昨日話題にしたカーリングとは対照的。難しいよね。真央ちゃんもCMたくさん出てるけど、スケート連盟にかなり持ってかれちゃってんだろうなー。
北斗さんと言えば、無類のオカルト・超常現象好きとして知られていますが、高橋選手の話題以上に「2012年12月に地球は滅びる」という怪しいネタに食いついてましたな。怪しいなんて書いたけど、実際にNASAはスマトラ沖地震で地軸に変化があったとか、太陽が想定外の活動をしているなんて発表しているし、なにより世界最古の暦・マヤカレンダーが2012年12月21日で終わってるとか、それなりの根拠はあるみたいなんだけど。2012年ねぇ。
実は北斗さんの下の名前がわからなくて。今「北斗さん」で検索したら、佐々木健介「嫁バカ日誌」:カーリングなんてのがヒットしてビックリ! そんなところでカーリングが!?
ちなみに本文と全く関係のないアリスの画像。これペーバードールなんです。今日はペーパードールの本紹介しようと思ってたんだけど、何故かQちゃんから地球滅亡話に。うーーむ。
やったぜ チーム青森! 世界女子カーリング選手権で強豪デンマークに勝ちましたよ!
って全然話題になってねー! ほんの2年前にゃ、やれカー娘だなんだって大騒ぎしてたくせに。まったく世知辛い世の中だよ。ちっ。昨日もイタリアに勝ったのに、新聞にも載ってなかったような…。しかもイタリアの選手達がやたら可愛いくて。カーリングというと、他のスポーツと比べて年齢層が高い気がするのですが、イタリアの選手たちは若くて可愛い子が多く、相手国チームにも関わらずうっかり応援しちまいそうになりました。でも経験がモノをいう競技なので、若いだけではなかなか勝てなかったりするんだよねーこれが。
今回はカーリング大国カナダでの開催とあり、観客の熱気がすごいんですよ。相変わらずルールをしっかり把握しないまま見ているワタクシですが、観客の歓声で"これは相当ミラクルなんだな"とか判断できるほど。試合中継やってりゃ見ているにも関わらず、未だ何がどうなってるのか分からない箇所が度々あるんだよね。いやあ奥深いっすねカーリング。
そういやNHKのアナウンサーは、もう本橋選手を「マリリン」とは呼ばないのでしょうか。あれ結構好きだったのに。
カーリング映画と言えばシムソンズ
。チーム青森の元メンバーで、トリノオリンピックにも出場した小野寺さん・林さんが在籍した常呂町(現北見市)のカーリングチームをモデルに製作された映画です。
ありがちな青春映画に見えますが、事実に基づいていること、それで実際にシムソンズはソルトレイクシティのオリンピックに出場したんだよねなんて事を考えると感動。加藤ローサをはじめ、選手役の女の子はみんな可愛いし。しかしマイナースポーツは資金集めも大変だね。この映画で大泉洋演ずるシムソンズのコーチ、モデルは近江谷さんという方なんですが、チーム青森に新しく入った女の子も同じ名字だったよね…と思ったらお嬢さんでした。近江谷コーチは選手として長野オリンピックにも出場されているそうです。そういや男子カーリングの話題は長野オリンピック以降あまり耳にしないような気が。バンクーバーでは頑張ってもらいたいものです。
フィギュアスケート世界選手権。ネットやニュースで話題にはなってたけど、夜テレビで浅田選手のすっころびっぷりを見て驚愕。あれだけ氷に叩き付けられた後、よく普通に滑れたものだ。そんな非常時だからこそ、冷静になったりするのでしょうか。
思いっきり転倒しちゃったから金メダルは無理かなーと思っていたけど、他の方々もいまいちだったりして、結局浅田選手が金。もう散々報道されて、結果を知ってはいたものの、やっぱ映像で見ると嬉しかったな。ま、昨日の時点で真央ちゃんが一番だと思ってたけどね! やっぱヨーロッバで開催しているから、ヨーロッパチャンピオンには甘いのだろうか…。私の中では、金・浅田真央、銀・キム・ヨナ、銅・中野選手です。中野さん、以前はジャンプの時の着氷のタイミングが早く、回転不足と評価されることが多かったけど、今シーズンはかなり改善されたのではないでしょうか。ただ相変わらず足払いがあまり綺麗じゃないよね。今日も完璧!って感じの演技にも関わらずいまいち評価が低かったのは、その辺りが原因だったりするのかな。それとも基礎点が低かったりするのかな。トリプルートリプルとかやらないし。
なんて言いつつ、最大の原因はあの衣装なんじゃないかと思っている私である。あの強烈な蛍光オレンジねー。氷の白に映えちまって、神々しいばかりの輝きを放っていましたが、マジで目が痛くなるよ!!もーどうゆうセンス? 日本人選手って、だいたい強烈な色選ぶ傾向があるけど、まず自分の肌色や曲、演技の内容に合うかどうか考えようよ! と声を大にして言いたい今日この頃。浅田選手は最近良くなってきたと思うけど。
スポーツ選手のユニフォームと言って思い出すのは卓球の四元選手。活字だけで「試合中に奇抜なユニフォームを注意された」と読んだときは、地味なイメージでとらえられがちな卓球を、明るい雰囲気にするのならいいんじゃないの?と思ってたんです正直。しかし、実際にその格好見て仰天。あれさーーー、ひどいよね。どしたらあんなセンスになっちゃうんだろ。後輩達が誰も彼女の跡を追わないのが分かったわ。いやーなんか、見るに耐えないっつーか。ほんと。ひどすぎる。
そういや以前、福原愛がダブルスの試合の時に、相手の四元ペアの格好見て吹き出しちゃって、そのまま負けた事あったよね。その報道だけ見て「なんだそりゃ?」と思ってましたが、今ならその気持わかるよ愛ちゃん!
そんなとこから見たら、ある意味四元選手の作戦は成功してるのでしょうか。突拍子もないユニフォームで話題になり、笑わせて福原ペアに勝って話題になり。卓球という競技と彼女の実力からして、今の世間の認知度はある意味ミラクル。それがあのとんでもないセンスのおかげだとしたら、本当に何がきっかけで成功するかわからない世の中ですな。
それにしても! 大会前?後?のインタビューでの浅田選手の言葉。「昨シーズンと比べて随分成長したと思う」と言える17歳がまぶしいよ私には。こっちはせいぜい「この一年で腰痛がひどくなった」とか「目が疲れやすくなった」どまりですよ! 成長どころか完全に老化ですよもう!

本日はオビ9歳の誕生日。9歳て……早っ!! もうあれから9年も経ってしまったのか。うに様と比べて体も小さいし(約−1キロ)、相変わらず暴れん坊でびびりでワガママの甘ったれだから、いつまでも子猫気分でいたけれど、もうシニアなお年頃なんだよね。しみじみ。
そんなオビの最近の目立った行動といえば。仕事中とか、私がマウスに手を乗せた状態でパソコン画面を見ている時に、そっと忍び寄り、いきなりその手の上に飛び乗るというのがブームのようです。当然こちらは作業的にギョエッ!!という状態に。「コラ!!」と私にしちゃ大きめの声で怒るのですが、これは最近に限ったことじゃないんだけど、何故かオビは怒られると「ニャーアーアーアーアーアー」(アーアーと波打ってる感じ)と鳴きながら走って逃げて行くのだ。その様子が本当にわけわかんなくて、うに様と一緒にぽっかーんと、走り去る後ろ姿を見つめるだけの私である。
あと、季節的によく水炊きするんですけど、鶏肉の香りにオビ大興奮。「ニャーーオーーーーー」とやたら長い鳴き声&「トリでしょトリでしょ?」と言いたげな真っ黒黒の目で猛烈にアピールしてきます。なにしろオビは鳴き声アピールが多い。
一方うに様は、無言の存在感でアピール。オピが必死に鶏肉コールをしている最中も、遠くからじーーーっとこちらを見つめているのみ。一見大人し気に見えますが、その時点でうに様アピールは始まっているわけです。数分後、視線を感じて振り向くと、さっきよりちょっと近い位置から見つめるうに様。ということを何度か繰り返し、いつの間にやら人の足もとまて来てるんですよ! しかも、そんなダルマさんが転んだ戦術の間中も、うに様は黒目はまるまる&ちょこんと前足を揃えるラブリーポーズを崩さず。「鶏肉くれるよね? くれるよね?」と訴えるようなその潤んだ瞳に向かって「これはうにのご飯じゃないよ」と告げる辛さときたら! 猫と暮らしているだけで、晩ご飯を作る時でさえも精神力が鍛えられちゃうんですよっ奥さんっ!!
んで、不思議なことに、そんなに鶏肉が好きなら…と、うにオビ食用にボイルしてもあまり食べないんだよね。なんだろ。匂いにだけに反応するのかな。基本的にうにオビ共に、人の食べ物にはあまり興味を示しません。
そんなわけで、うにオビ共に9歳猫。至って元気に走り回ってはいるけれど、今まで以上に健康には注意しなきゃだよね。と思う今日この頃です。